小野次郎

政策

policy

小野次郎の提唱する政策

1. 「世界一安全な国 日本の復活」

「安全」こそ、福祉や繁栄の土台である。
犯罪、事故、救急救命、災害への備えを強化する。

2. 「ストーカー対策の強化」

ストーカー、家庭内暴力、いじめ、児童虐待への対策強化。

 3. 「民事不介入の原則」を完全撤廃。

告訴や被害届けを要件とせず警察・行政が活動するための見直し。

4. 「民暴(民事介入暴力)対策の強化」

民暴利用・容認の企業・団体に対する収益追徴の仕組みを導入。

5.「銃器対策の強化」

20年来のライフワークを国の政策に発展させる。
銃器の不正取引阻止のため関係国と連携して国際的規制の強化。

6.「国会議員の定数大幅削減」

衆・参合わせて定数の30%削減。
衆議院ブロック比例と参議院地方区の統合を図り、一院制国会をめざす。

7.「国民目線の行政改革」

国民に奉仕するまじめな公務員が、やりがいを持てる職場を作る。
「政」と「官」両方における得がたい経験を改革に生かす。

8.「公務員Ⅰ種採用廃止」

昇格・幹部登用に実績・実力による競争を導入。
天下りを廃止し再就職公募制を充実。

9.「行政のムダをなくす」

全部署にタイムカードを導入して残業時間総量の抑制を図る。

10. 「市民サービスの改善」

部署別定員の廃止、人事異動の隔年化。

11.「特権から福利厚生への転換」

「官舎」をなくし民間準拠の住居手当、通勤手当を支給。

12.「左利きバリアフリー化推進」

「日本左利き党」代表として、一千数百万(推定)左利き国民の不便を解消。
「公共機関、学校、交通機関の左利きバリアフリー化」
「左利きアイテムの開発促進」

13.「風林火山」の地をモデルに日本の地方を元気にする。

中央本線に通勤特快を走らせ、東京・横浜まで通学・通勤圏にする。
雇用拡大のため環境、観光、農業に関する新ビジネスを積極導入。